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「承認済み文書」にある文書の内容や添付図書を修正する方法を知りたい。
「承認済み文書の編集制限」を受発注者双方1名ずつ許可することで、共有フォルダ内の「承認済み文書」の内容や添付図書を修正することができます。 ※文書の編集の変更履歴は残ります。 修正後、再回覧が必要な場合には『「承認済み文書」にある文書を再回覧する方法を知りたい。』の手順をご確認ください。 目次 先に「承認済み... 詳細表示
共有フォルダの「承認済み文書」からユーザーフォルダに戻し再回覧する事で押印がされます。 注意! ユーザーフォルダに戻した文書を共有フォルダに戻す際には、受発注者双方1名ずつの回覧と「最終承認」の操作が必要です。 例:受注者がユーザーフォルダに戻した場合、発注者へ回覧し最終承認を行います。 手順 1. ... 詳細表示
承認済み文書の編集制限の許可期間は受発注者双方で選択が必要ですか?
承認済み文書の編集制限の許可期間は、先に編集を許可するユーザーが選択します。 後から編集を許可するユーザーは、先に編集を許可したユーザーが設定した期間で編集を許可することができます。 編集制限の許可期間を変更したい場合は、下記手順をご確認ください。 よくあるご質問:承認済み文書の編集制限の許可期間は後から変... 詳細表示
承認済み文書の編集制限の許可期間は後から変更可能です。 許可期間を変更したい場合には、受発注者双方で「編集許可を取り下げる」をクリックし、制限状態に戻します。 許可期間を選択し直し、受発注者双方で「編集を許可する」クリックします。 詳細表示
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