• No : 1611
  • 公開日時 : 2025/01/01 00:00
  • 更新日時 : 2025/12/04 17:15
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Oneお客様向け

承認済み文書に押印する方法を知りたい。

共有フォルダの「承認済み文書」からユーザーフォルダに戻し再回覧する事で押印がされます。

注意!
ユーザーフォルダに戻した文書を共有フォルダに戻す際には、受発注者双方1名ずつの回覧と「最終承認」の操作が必要です。
例:受注者がユーザーフォルダに戻した場合、発注者へ回覧し最終承認を行います。     

手順

1. 押印したい発議名左側のチェックボックスにチェックを入れ、「ユーザーフォルダに戻す」をクリックします。


2. 発議名を確認し、「自分のユーザーフォルダに文書を移動します」をクリックします。


3. 自分のユーザーフォルダを選択し、発議名をクリックします。


4. 「保存して回覧」をクリックします。


5. 操作を「承認」を選択し、自分とは異なる利用者区分のユーザーをクリックします。

ワンポイント!
  • 操作者が受注者の場合、発注者を選択します。
  • 押印が必要なユーザーが自分以外の場合は、該当のユーザー名を選択し、「決定」をクリックします。
  • 該当者が表示されていない場合は、右下の「すべて表示」のチェックを入れると全ユーザーより選択できます。

6. 「〇〇として押印」にチェックを入れ、「決定」をクリックします。

ワンポイント!
  • 「〇〇として押印」のチェックを外すと押印が消えるためご注意ください。

7. 回覧先のユーザーにて「承認」もしくは「最終承認」を選択します。

ワンポイント!
  • 最終承認することで「承認済み文書」へ移動します。