「承認済み文書の編集制限」を受発注者双方1名ずつ許可することで、共有フォルダ内の「承認済み文書」の内容や添付図書を修正することができます。
※文書の編集の変更履歴は残ります。
修正後、再回覧が必要な場合には『「承認済み文書」にある文書を再回覧する方法を知りたい。』の手順をご確認ください。
1. 共有フォルダの上部の「承認済み文書」右側の下向きの矢印ボタンをクリックし、「設定変更」をクリックします。

2. 設定変更内の「24時間」または「利用終了まで」のいずれかを選択し、「編集を許可する」をクリックします。

「承認済み文書の編集制限」の許可期間は以下の通りです。
3. 共有フォルダの上部に編集許可状態が表示されます。
「承認済み文書 編集可」と表示されたら共有フォルダ内の発議文書を編集することができます。

「承認済み文書の編集制限」の編集許可状態は以下の通りです。

1. 共有フォルダの上部の「承認済み文書」右側の下向きの矢印ボタンをクリックし、「設定変更」をクリックします。

2. 設定変更内の「編集を許可する」をクリックします。

「承認済み文書の編集制限」の許可期間は以下の通りです。
3. 共有フォルダの上部に編集許可状態が表示されます。
「承認済み文書 編集可」と表示されたら共有フォルダ内の発議文書を編集することができます。

1. 受発注者双方で編集を許可されたら、共有フォルダ内の修正したい文書を開きます。
受発注者双方で編集を許可されている場合、文書の左上に「保存」ボタンが表示されます。


2. 編集制限が解除されると「ファイルを選択して追加する」がクリックできます。まず、修正後の添付ファイルを追加します。

3. 不要な添付ファイルを削除します。

4. 修正が完了したら「保存」をクリックします。
以上で、「承認済み文書」の内容や添付図書を修正できます。
