ユーザーフォルダに戻した文書を共有フォルダに戻す際には、受発注者双方1名ずつの回覧と「最終承認」の操作が必要です。
例:受注者がユーザーフォルダに戻した場合、発注者へ回覧し最終承認を行います。
1. 自分のユーザーフォルダを選択し、発議名をクリックします。

2. 「保存して回覧」をクリックします。

3. 操作を「承認」を選択し、自分とは異なる利用者区分のユーザーをクリックします。

4. 「〇〇として押印」にチェックを入れ、「決定」をクリックします。

5. 回覧先のユーザーにて「承認」もしくは「最終承認」を選択します。
