発議文書を次に回覧する場合、『承認』で次の承認者のユーザーフォルダに文書を移動します。
自分が最後の承認の場合、『最終承認』で文書を承認済み文書フォルダに移動します。
承認済み文書フォルダ内の文書をユーザーフォルダに戻した場合、 再度承認済み文書フォルダに移動するには受発注者双方(どなたか1名ずつ)の承認が必要になります。