共有フォルダの「承認済み文書」からユーザーフォルダに戻し、再回覧するときに印鑑を削除することができます。
1. 印鑑を削除したい文書の発議名左側のチェックボックスにチェックを入れ、「ユーザーフォルダに戻す」をクリックします。

2. 発議名を確認し、「自分のユーザーフォルダに文書を移動します」をクリックします。

3. 自分のユーザーフォルダを選択し、発議名をクリックします。

4. 「保存して回覧」をクリックします。

5. 操作を「承認」を選択し、自分とは異なる利用者区分のユーザーをクリックします。

6. 「〇〇として押印」からチェックを外し、「決定」をクリックします。

7. 回覧先のユーザーにて「承認」もしくは「最終承認」を選択します。
