文書の回覧時に、押印の有無を自由に設定することができます。
押印をする場合は、「○○として押印」にチェックを入れて回覧します。
押印をしない場合は、「○○として押印」のチェックを外して回覧します。
既に押印されている文書に対して「〇〇として押印」のチェックを外して回覧すると、表示されている押印が消えますのでご注意ください。
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