工事や業務ごとに受注者から「利用者の変更」が必要です。
担当者の交代がある場合、後任者をプロジェクトに追加し(ユーザー追加)、前任者を削除(ユーザー削除)します。
以下の情報を発注者にご確認のうえ、受注者からシステム上で利用者の変更を行ってください。
・Eメールアドレス ・氏名 ・所属(事務所や出張所) ・役職
「プロジェクトの設定」から変更が可能です。以下のマニュアルをご確認ください。
工事や業務ごとに受注者から「利用者の変更」が必要です。
異動先で新たに担当するプロジェクトへの追加(ユーザー追加)や、異動前に担当していたプロジェクトからの削除(ユーザー削除)は、受注者へ変更操作をご依頼ください。
異動前の担当工事・業務から「ユーザーの削除」をご依頼ください。
※担当工事・業務で一度でも押印されていれば、ユーザー削除後も後任者で代理承認が可能です。
異動先の担当工事・業務でも「現場クラウド One」を利用される際は、受注者へ以下情報をご連絡のうえ、「ユーザーの追加」をご依頼ください。
・Eメールアドレス ・氏名 ・所属(事務所や出張所) ・役職
後任者は、「代理承認の設定」を行うことで前任者の代理押印が可能です。
設定方法については以下マニュアルをご確認ください。
【注意】前担当者の表示について
ユーザー削除した方のフォルダ内に文書があった場合は、「前任者所有文書」が作成されます。
前任者と同じ利用者区分の方であれば「文書の移動」が可能です。
詳しくは以下の手順をご確認ください。
変更前の情報を引き継ぎたい場合には、ご本人様から「Eメールアドレスの変更」が必要です。
変更方法については、以下マニュアルをご確認ください。