対象の文書を開き、回覧操作のなかで押印チェックを外して回覧すると削除されます。 印鑑を削除したい文書が承認済み文書の場合は、「承認済み文書の鑑に表示されている自分の印鑑を削除する方法を知りたい。」をご確認ください。 注意! 印鑑の削除は、押印した本人で取り消し作業が必要です。 代理で押印した場合も、削... 詳細表示
発注者側のユーザーで他の発注者の代理承認する方法を知りたい。
代理承認の設定を行います。詳細な手順は以下マニュアルをご確認ください。 代理承認の設定と押印方法 詳細表示
承認済み文書の鑑に表示されている自分の印鑑を削除する方法を知りたい。
共有フォルダーの「承認済み文書」からユーザーフォルダーに戻し、再回覧するときに印鑑を削除することができます。 注意! ユーザーフォルダーに戻した文書を共有フォルダーに戻す際には、受発注者双方1名ずつの回覧と「最終承認」の操作が必要です。例:受注者がユーザーフォルダーに戻した場合、発注者へ回覧し最終承認を行いま... 詳細表示
回覧ルートを設定した文書についても、代理承認が可能です。 代理承認の設定方法および押印手順については、「マニュアル:代理承認の設定と押印方法」ををご確認ください。 ワンポイント! 代理承認を行うユーザーが回覧ルートに含まれていない場合でも、代理承認の押印は可能です。 代理承認の押印後は、回覧ルートで設定されている... 詳細表示
過去に登録された役職で押印したい場合は、役職の兼任設定を行うことで押印が可能です。 役職の兼任設定は以下をご参照ください。 マニュアル:兼任を追加する 詳細表示
印鑑欄は、回覧時に押印された数に応じて自動的に増えます。 文書を作成後、「保存して回覧」ボタンをクリックし、「承認」または「最終承認」を選択します。 そのうえで「○○として押印」にチェックを入れて回覧を進めると、押印された分の印鑑欄および印影画像が表示されます。 承認方法の詳細は、以下をご確認ください。... 詳細表示
他のユーザーフォルダーにある進行中の文書を削除する場合は、まず自分のユーザーフォルダーへ「文書の引き取り」を行ってください。 その後、不要文書のフォルダーへ移動することで文書の削除が可能です。 注意! 同じ利用者区分のユーザーであれば、「文書の引き取り」を行うことで、自分のユーザーフォルダへ移動できます。 ... 詳細表示
二重で押印してしまった場合、対象の文書を開き、回覧操作のなかで押印チェックを外して回覧すると削除されます。 印鑑を削除したい文書が承認済み文書の場合は、「承認済み文書の鑑に表示されている自分の印鑑を削除する方法を知りたい。」をご確認ください。 注意! 印鑑の削除は、押印した本人で取り消し作業が必要です。 ... 詳細表示
「前任者所有文書」フォルダーにある文書の移動方法を知りたい。
「前任者所有文書」とは発議文書を保持していたユーザーが削除された場合に作成されるフォルダーです。 同じ利用者区分のユーザーであれば、「文書の引き取り」を行うことで、自分のユーザーフォルダーへ移動できます。 ※受注者は発注者のフォルダーに格納されている文書の移動は行えません。 同様に発注者も受注者のフ... 詳細表示
発注者による押印が完了した文書が承認済み文書に移動せず、受注者のユーザーフ...
発注者による押印が完了した文書が「承認済み文書」に移動せず、受注者のユーザーフォルダに戻ってしまう場合、発注者側の最終承認者が「最終承認」ではなく「承認」操作を行っている可能性があります。 「最終承認」操作が行われた場合は、文書が「承認済み文書」へ移動しますが、「承認」操作のみの場合は、文書が受注者側に戻ること... 詳細表示
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