次月以降の工事履行報告書を作成する際に「再利用」の機能を利用すると、 前月分までの内容を引き継ぐことが出来ます。 ※再利用は工事履行報告書以外の文書でも利用可能です。 1. 共有フォルダ内の履行報告フォルダを選択します。 2. 前月分の工事履行報告書の発議名左横の「再利用」をクリックします。 3. 過去に... 詳細表示
共有フォルダーの「承認済み文書」からユーザーフォルダーに戻し再回覧する事で押印がされます。 注意! ユーザーフォルダーに戻した文書を共有フォルダーに戻す際には、受発注者双方1名ずつの回覧と「最終承認」の操作が必要です。 例:受注者がユーザーフォルダーに戻した場合、発注者へ回覧し最終承認を行います。 ... 詳細表示
発注者による押印が完了した文書が承認済み文書に移動せず、受注者のユーザーフ...
発注者による押印が完了した文書が「承認済み文書」に移動せず、受注者のユーザーフォルダに戻ってしまう場合、発注者側の最終承認者が「最終承認」ではなく「承認」操作を行っている可能性があります。 「最終承認」操作が行われた場合は、文書が「承認済み文書」へ移動しますが、「承認」操作のみの場合は、文書が受注者側に戻ること... 詳細表示
「保存して回覧」ボタンから「最終承認」を選択することで回覧が可能です。 詳細な手順は、以下をご参照ください。 ※例として「工事打合せ簿」を最終承認する方法についてご案内します。 回覧文書を「最終承認」する 最終承認者は、「最終承認」の操作を行います。 注意! 指示・通知等の発注者発議文書は、受注者... 詳細表示
紙で承認が済んでいる回覧不要な文書を共有フォルダー内に直接登録する方法です。 ※登録用の紙文書は、事前にスキャンし電子データ(PDF等)に変換してください。 紙で承認が済んでいる回覧不要な文書の例紙媒体で回覧した文書、情報共有システム(ASP)利用前の資料 コリンズなどの契約書類 工程表(実施工程表・週間工程表)... 詳細表示
承認 発議文書を次に回覧する場合、『承認』で次の承認者のユーザーフォルダに文書を移動します。 最終承認 自分が最後の承認の場合、『最終承認』で文書を承認済み文書フォルダに移動します。 注意 承認済み文書フォルダ内の文書をユーザーフォルダに戻した場合、 再度承認済み文書フォルダに移動するには受発注者双方... 詳細表示
工事情報の入力方法についてご案内します。 工事件名等へ記入する内容の詳細については、以下をご参照ください。 ※工事件名は一括ダウンロード時に入力可能です。詳細な手順は「電子納品用データのダウンロード方法」をご確認ください。 工事件名等 項目名 記入内容 補足説明 発注年度 ... 詳細表示
以下、3つの注意点があります。 添付図書・内部参考資料のファイル名に使用できない文字 電子納品要領基準で定められている規定外の文字やWindowsファイル(フォルダ)に使用できない文字は、一括ダウンロード時に自動変換されます。 例)全角数字(1、2、3…)→半角数字(1、2、3…)へ自動変換 ※環境依... 詳細表示
自分のフォルダー内の文書は、同一利用者区分であれば承認操作なしで移動できます。 また、同一利用者区分であれば、他ユーザーフォルダーから自分のフォルダーへの移動も可能です。 例(自分が受注者の場合):受注者フォルダー内の文書は自分のフォルダーへ移動可能です。 注意! 回覧ルートが設定された文書を移動すると、... 詳細表示
回覧文書への回答と回覧方法についてご案内します。 ここでは例として発注者ユーザーが行う「工事打合せ簿」への回答と回覧方法についてご案内します。 目次 回覧文書を確認するよくあるご質問:添付ファイルの閲覧・保存方法 回覧文書へ処理・回答する 回覧文書を「承認」して他のユーザーへ回覧する 回覧... 詳細表示
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