次月以降の工事履行報告書を作成する際に「再利用」の機能を利用すると、 前月分までの内容を引き継ぐことが出来ます。 ※再利用は工事履行報告書以外の文書でも利用可能です。 1. 共有フォルダ内の履行報告フォルダを選択します。 2. 前月分の工事履行報告書の発議名左横の「再利用」をクリックします。 3. 過去に... 詳細表示
共有フォルダー内に保存されている発議名の一覧表の作成を行います。 注意! ダウンロードファイルの作成には、ファイルサイズ、利用状況により時間がかかる場合があります。 特に年度末などの繁忙期は混み合いますのでお早めにご準備ください。 また、作成したファイルは、作成完了日の翌日23:59までダウンロ... 詳細表示
「前任者所有文書」フォルダーにある文書の移動方法を知りたい。
「前任者所有文書」とは発議文書を保持していたユーザーが削除された場合に作成されるフォルダーです。 同じ利用者区分のユーザーであれば、「文書の引き取り」を行うことで、自分のユーザーフォルダーへ移動できます。 ※受注者は発注者のフォルダーに格納されている文書の移動は行えません。 同様に発注者も受注者のフ... 詳細表示
「保存して回覧」ボタンから「差戻し」を選択することで回覧が可能です。 詳細な手順は、以下をご参照ください。 ※例として「工事打合せ簿」を承認で回覧する方法についてご案内します。 回覧文書を他のユーザーへ「差戻し」する 回覧文書の内容に修正事項がある場合は、発議者へ差戻しを行います。 1. 回覧文書に... 詳細表示
共有フォルダの一括ダウンロードにて、各形式で出力したときのデータについてご説明します。 検査用や電子納品用など、目的にあった形式で一括ダウンロードを行ってください。 ワンポイント! 利用猶予期間まで何度でもダウンロードできます 目次 電子納品形式 共有フォルダー形式 書類一覧表形式 ... 詳細表示
発議文書の添付図書に使える拡張子は、以下をご確認ください。 注意事項 選択している電子納品タイプによっては、電子納品の要領・基準に沿って拡張子が3文字までに制限されている場合がございます。例:国土交通省の電子納品要領「工事完成図書の電子納品要領(案) H22.9」までは、ファイルの拡張子は3文字以内としている... 詳細表示
「保存して回覧」ボタンから「承認」を選択することで回覧が可能です。 詳細な手順は、以下をご参照ください。 ※例として「工事打合せ簿」を承認で回覧する方法についてご案内します。 回覧文書を「承認」して他のユーザーへ回覧する 1. 文書を開いた画面左上の「保存して回覧」をクリックします。 2. ... 詳細表示
二重で押印してしまった場合、対象の文書を開き、回覧操作のなかで押印チェックを外して回覧すると削除されます。 印鑑を削除したい文書が承認済み文書の場合は、「承認済み文書の鑑に表示されている自分の印鑑を削除する方法を知りたい。」をご確認ください。 注意! 印鑑の削除は、押印した本人で取り消し作業が必要です。 ... 詳細表示
他のユーザーフォルダーにある進行中の文書を削除する場合は、まず自分のユーザーフォルダーへ「文書の引き取り」を行ってください。 その後、不要文書のフォルダーへ移動することで文書の削除が可能です。 注意! 同じ利用者区分のユーザーであれば、「文書の引き取り」を行うことで、自分のユーザーフォルダへ移動できます。 ... 詳細表示
印鑑欄は、回覧時に押印された数に応じて自動的に増えます。 文書を作成後、「保存して回覧」ボタンをクリックし、「承認」または「最終承認」を選択します。 そのうえで「○○として押印」にチェックを入れて回覧を進めると、押印された分の印鑑欄および印影画像が表示されます。 承認方法の詳細は、以下をご確認ください。... 詳細表示
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