特定の条件において回覧した文書を引き戻すことができます。 注意! 文書引き戻し操作を行うと、文書所有者には文書を引き戻している内容の通知メールが届きます。 文書を引き戻した場合、操作ログが残ります。 「文書引き戻し」ボタンが押せない場合、文書所有者に回覧(承認もしくは差戻し)または文書の移動を依頼してください。 ... 詳細表示
回覧文書への回答と回覧方法についてご案内します。 ここでは例として発注者ユーザーが行う「工事打合せ簿」への回答と回覧方法についてご案内します。 目次 回覧文書を確認するよくあるご質問:添付ファイルの閲覧・保存方法 回覧文書へ処理・回答する 回覧文書を「承認」して他のユーザーへ回覧する 回覧... 詳細表示
自分のフォルダー内の文書は、同一利用者区分であれば承認操作なしで移動できます。 また、同一利用者区分であれば、他ユーザーフォルダーから自分のフォルダーへの移動も可能です。 例(自分が受注者の場合):受注者フォルダー内の文書は自分のフォルダーへ移動可能です。 注意! 回覧ルートが設定された文書を移動すると、... 詳細表示
以下、3つの注意点があります。 添付図書・内部参考資料のファイル名に使用できない文字 電子納品要領基準で定められている規定外の文字やWindowsファイル(フォルダ)に使用できない文字は、一括ダウンロード時に自動変換されます。 例)全角数字(1、2、3…)→半角数字(1、2、3…)へ自動変換 ※環境依... 詳細表示
工事情報の入力方法についてご案内します。 工事件名等へ記入する内容の詳細については、以下をご参照ください。 ※工事件名は一括ダウンロード時に入力可能です。詳細な手順は「電子納品用データのダウンロード方法」をご確認ください。 工事件名等 項目名 記入内容 補足説明 発注年度 ... 詳細表示
承認 発議文書を次に回覧する場合、『承認』で次の承認者のユーザーフォルダに文書を移動します。 最終承認 自分が最後の承認の場合、『最終承認』で文書を承認済み文書フォルダに移動します。 注意 承認済み文書フォルダ内の文書をユーザーフォルダに戻した場合、 再度承認済み文書フォルダに移動するには受発注者双方... 詳細表示
紙で承認が済んでいる回覧不要な文書を共有フォルダー内に直接登録する方法です。 ※登録用の紙文書は、事前にスキャンし電子データ(PDF等)に変換してください。 紙で承認が済んでいる回覧不要な文書の例紙媒体で回覧した文書、情報共有システム(ASP)利用前の資料 コリンズなどの契約書類 工程表(実施工程表・週間工程表)... 詳細表示
「保存して回覧」ボタンから「最終承認」を選択することで回覧が可能です。 詳細な手順は、以下をご参照ください。 ※例として「工事打合せ簿」を最終承認する方法についてご案内します。 回覧文書を「最終承認」する 最終承認者は、「最終承認」の操作を行います。 注意! 指示・通知等の発注者発議文書は、受注者... 詳細表示
発注者による押印が完了した文書が承認済み文書に移動せず、受注者のユーザーフ...
発注者による押印が完了した文書が「承認済み文書」に移動せず、受注者のユーザーフォルダに戻ってしまう場合、発注者側の最終承認者が「最終承認」ではなく「承認」操作を行っている可能性があります。 「最終承認」操作が行われた場合は、文書が「承認済み文書」へ移動しますが、「承認」操作のみの場合は、文書が受注者側に戻ること... 詳細表示
共有フォルダーの「承認済み文書」からユーザーフォルダーに戻し再回覧する事で押印がされます。 注意! ユーザーフォルダーに戻した文書を共有フォルダーに戻す際には、受発注者双方1名ずつの回覧と「最終承認」の操作が必要です。 例:受注者がユーザーフォルダーに戻した場合、発注者へ回覧し最終承認を行います。 ... 詳細表示
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