基本的な回覧ルートの設定方法をご案内します。 目次 動画マニュアル 操作手順 注意事項 回覧ルートは、作成中または回覧中の文書に設定できます。 事前に回覧ルートを設定したい場合は、テスト文書を作成して設定してください。 回覧ルートを設定した文書には代理承認ができません。 代理承認が必要な場合は... 詳細表示
文書回覧通知メールを受信するメールアドレスの変更方法を知りたい。
以下の手順で設定変更が可能です。 設定方法 発議管理画面を開きます。 画面右上の「設定変更」をクリックします。 個人設定内の「メールの通知先」より「通知先メールアドレスの設定」をクリックします。 「通知先(サブ)」の枠内にメールアドレスを入力します。 「通知する」にチェックを入れ、「変更」をクリックします。 元の... 詳細表示
発注者側のユーザーで他の発注者の代理承認する方法を知りたい。
代理承認の設定を行います。詳細な手順は以下マニュアルをご確認ください。 代理承認の設定と押印方法 詳細表示
回覧ルート設定をした文書は代理承認ができないため、代理承認を行った後に回覧ルート設定を行います。 手順 1. 画面の右上の「設定変更」をクリックします。 ワンポイント! 代理承認を設定済みの場合、手順4へ進みます。 2. 設定変更メニュー内の「代理承認の設定」をクリックします。 3. 右側の候補にある... 詳細表示
受注者側のユーザーで他の受注者の代理承認する方法を知りたい。
代理承認の設定を行います。詳細な手順は以下マニュアルをご確認ください。 代理承認の設定と押印方法 詳細表示
発注者による押印が完了した文書が承認済み文書に移動せず、受注者のユーザーフ...
発注者による押印が完了した文書が「承認済み文書」に移動せず、受注者のユーザーフォルダに戻ってしまう場合、発注者側の最終承認者が「最終承認」ではなく「承認」操作を行っている可能性があります。 「最終承認」操作が行われた場合は、文書が「承認済み文書」へ移動しますが、「承認」操作のみの場合は、文書が受注者側に戻ることが... 詳細表示
発議を保存して回覧画面で「最終承認」が選択できない場合の対処方法を知りたい。
最終承認できない場合は以下の原因が考えられます。 原因1:状態が「差戻し」になっている 他ユーザーに承認操作で回覧することで状態が「進行中」に変わると、最終承認が可能です。 原因2:承認済み文書からユーザーフォルダに移動している 受発注者双方の承認操作が行われると最終承認が可能です。 詳細表示
以下の手順で削除が可能です。 印鑑を削除したい文書が承認済み文書の場合は、「承認済み文書の鑑に表示されている自分の印鑑を削除する方法を知りたい。」をご確認ください。 注意! 印鑑の削除は、押印した本人で取り消し作業が必要です。 手順 1. 自分のユーザーフォルダを選択し、発議名をクリックします。 2. 「... 詳細表示
承認行為を行ったことのある過去職位での押印が可能です。 下記の手順に沿って操作を行ってください。 過去職位での押印方法 1、過去職位で押印する発議名をクリックします。 2、発議文書の画面左上の「保存して回覧」をクリックします。 3、画面右下の「過去職位」をクリックし、押印が必要な職位にチェックを付けます。 4、... 詳細表示
他のユーザーフォルダにある進行中の文書を削除する場合は、最初に自分のユーザーフォルダに文書を移動します。 その後、不要文書のフォルダへ移動することで文書の削除が可能です。 注意! 同じ利用者区分のユーザーであれば、文書の移動を行えます。 【例】監理技術者は「現場代理人」のフォルダに格納されている文書を「監... 詳細表示
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